【横浜の理学療法士が解説】夜中のトイレで転倒、骨折で歩けなくなる前に知ってほしいこと

夜中のトイレ。ここで転ぶ人、本当に多いです。

外では慎重に歩いているのに、家の中で転倒してしまう方が多くいらっしゃいます。

■ 転倒直前のサインがあります

立つ瞬間に揺れる。向きを変えた瞬間に崩れる。これ、転倒直前のサインです。夜中は筋肉が硬くなっています。麻痺側に体重が乗った瞬間、支えきれずに転倒します。

実際に見てきました。骨折して、そのまま歩けなくなった方を。骨折から入院、そのまま歩けなくなるケースが本当に多いです。

■ でも今なら変えられます

夜中のトイレに一人で行けるようになった方います。転んでからでは遅いです。今の状態を見させてください。

転んでからでは遅いです。今ならまだ変えられます。

LINEで「動画チェック」と送ってください。

👉 https://page.line.me/978twweb

☎ 045-507-8612

#脳梗塞リハビリ #片麻痺リハビリ #転倒予防 #訪問リハビリ横浜 #脳卒中後遺症 #横浜リハビリ