家では歩けるのに外で急に危なくなる理由【横浜・脳梗塞外歩き専門】 2026.06.08 家では歩けるのに外に出ると急に危なくなる。これ実は多いです。 外では歩くだけでは済みません。人を避ける、段差を見る、音を聞く。複数のことを同時にやる必要があります。 脳梗塞後の体はそれを同時にやることが苦手になります。だから家で歩けていても、外に出た瞬間に急に転びそうになる。 家で歩けるから大丈夫、は一番危ない思い込みです。 外歩きが不安な方はLINEで動画を送ってください。正直に見ます。 https://page.line.me/978twweb Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it 装具を外すと崩れる本当の原因【横浜・片麻痺歩行改善専門】 前の記事 【横浜の理学療法士が解説】リハビリを頑張っているのに外で転びやすい方、原因は練習不足ではありません 次の記事