■ 「最近、親の歩き方がおかしい」と感じていませんか?
「父の歩き方が最近ふらついている」「母が転びそうで怖い」「脳梗塞の後遺症で歩行が不安定なまま」
横浜市内で、ご両親の歩行について不安を感じているご家族からのご相談が増えています。
本人はなかなか「歩けなくなった」と認めたがらないことも多く、家族として何をすればいいのか分からない——そんな方に、専門家の立場からお伝えします。
■ 家族が気づく「歩行の危険サイン」
以下のような変化が見られたら、早めの対応が必要です。
・足を引きずるような歩き方になってきた
・段差や坂道でひどく時間がかかる
・外出を嫌がるようになった
・つまずきや転倒が増えた
・杖や歩行器に頼る場面が増えた
これらは「老化だから仕方ない」ではなく、適切なリハビリで改善できる可能性があるサインです。
■ 保険リハビリで「改善しない」と感じている家族へ
脳梗塞・脳出血後に退院し、介護施設や通所リハビリを利用しているけれど「なかなか歩行が改善しない」と感じているご家族も多くいらっしゃいます。
保険リハビリは1回あたりの時間・頻度に制限があるため、歩行改善に十分な時間をかけることが難しい場合があります。
当施設の利用者のご家族からは「他でリハビリを続けていたが変化を感じられなかった。れいんぼうさんに来てから3ヶ月で見違えるほど歩けるようになった」というお声を多くいただいています。
■ ご家族からのご相談も歓迎しています
「本人に相談してからでないと……」と思わなくて大丈夫です。まずはご家族だけでのご相談も承っています。
現在の状態をお聞きし、リハビリで改善できる可能性があるかどうか、専門家としての見解をお伝えします。
横浜市(都筑区・港北区・青葉区)への訪問リハビリに対応していますので、外出が難しい方でもご利用いただけます。
【ご相談・お問い合わせ】
横浜市(都筑区・港北区・青葉区・緑区)・川崎市(宮前区・高津区)への訪問リハビリのご相談は、
れいんぼうフィジカルセラピーまでお気軽にどうぞ。
Tel: 045-507-8612
LINE: 「れいんぼうフィジカルセラピー」で検索
https://rainbow-yokohama.com
