「歩けるようになりたい」を、具体的なリハビリ計画へ。
歩けるようになるために、大切にしている5つのこと

脳卒中後の歩行リハビリに特化
杖や装具を外してもっと歩けるようになりたい方へ。
現在の歩き方だけでなく、寝返り・起き上がり・座る・立つなど、歩行に必要な身体の使い方から確認します。

「どこを、どう歩きたいか」から目標を決めます
「杖なしで歩きたい」「一人で外を歩きたい」など、目指す歩行を具体的に設定。そのために今何が必要なのかを評価し、リハビリの計画を立てます。

ご自宅でも受けられる訪問リハビリ
外出が難しい方には、ご自宅へ理学療法士が訪問します。室内だけでなく、ご自宅周辺など実際に歩きたい環境での歩行練習にも対応します。

歩けない原因を、歩行だけで判断しません
歩行だけを見るのではなく、寝返り・起き上がり・座る・立つなどの動作から身体の使い方を評価。目標とする歩行に必要な課題を整理し、一人ひとりに合わせたリハビリを組み立てます。

「できない」で終わらせないリハビリ
現在できることだけを繰り返すのではなく、目標とする歩行に必要な動作へ段階的に挑戦します。身体の変化を確認しながら、できる可能性を一つずつ広げていきます。
こんな歩行のお悩みをご相談ください
杖や装具を外して歩きたい
退院後も歩き方がなかなか変わらない
麻痺した側の脚でうまく身体を支えられない
一人で外を歩けるようになりたい
今のリハビリを続けていていいのか不安
もっと歩けるようになりたいが、何を練習すればいいのか分からない











