歩けているのに転びそうになる本当の理由

歩けているのに転びそうになる。

これは多くの方が感じていることです。

多くの場合
バランスが原因だと考えられています。

しかし実際には
麻痺側で身体を支えられていないことが原因のケースが多くあります。

支えが弱い状態では
身体は一歩ごとに流れます。

その結果

ふらつく
怖くなる
転びそうになる

という状態になります。

この状態をそのままにしておくと
歩き方は固定され
転倒リスクが高まります。

もし今

歩いていて怖い
ふらつく
不安定になる

このどれかに当てはまる方は
一度整理することが重要です。

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